温暖化の大雪

可愛いわんこ

今年も温暖化の影響だろうか月にどか雪月にも雪。
立春とは暦の上でのことで飛騨路は雪と寒さに凍える時を過ごした。
雨水の頃を迎える頃にようやく春の兆しか屋根のつららが解け始めた。
年々冬の過ごし方も難しくなってくるような気がする。
犬達も年を取ったのか数年で、状況が変化してきているようだ。
雪の中を喜んで駆け回る犬が少なくなり。
「雪やこんこんあられやこんこん」犬は喜び駆け回るという状態が変化してきているような気がする。

3月の声を聞かなければ、どか雪のように降り続いた。
このじゃまっけな雪は季節の活動の封印を死しているようなもので。
もうしばらくの辛抱かも知れない。春に出やすいブランをいろいろ考えてインターネットには載せておいたが。さてさてどう知ってもらえるのだろうか。

結果が伴わないと何とも心細いもので。
近年の頃のお商売のむつかしさをつくづく感じる。

屋根からつらら
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